好きなもの

■格闘技 ■本来はボクシング好きだが最近はK-1やプライド等の格闘技も大好き

■いちばん好きなボクサーは23才で世界チャンピオンのまま交通事故で死んだ大場政夫。

■ボクシングがどれぐらい好きかというと・・・・

@観るだけでは飽き足らず18〜20才までプロボクシングジム(勝又行雄ジム)に通っていた。
Aテレビで放映される世界タイトルマッチは全て見ている
B今でも地元のボクシングジムに通っている (最高齢だけど・)
Cボクシングの話になるときりがない・・・・
D夢は自宅にサウンドバック付きのトレーニングルームを持ちたい

■マジック ■手品やマジックが大好きです
 テレビ番組は格闘技とマジックの特集は必ず録画して後からいっぱい飲みながら楽しみに観てます

最近ではマリックだけではなくセロや前田・・・とか若手ですごいのが出てきて楽しんでます

トークで楽しませてくれるマギー司郎も好きです

自分でも簡単な手品のセットもいくつか買って宴会のときに披露していますが受けはいまいち・・・
■ちばてつや ■中学生の頃、漫画家になりたくて短編を少し書いていたが親から「漫画家では生活すができないぞ・・・」と注意され「そうなんだ・・・」とあっさりあきらめた。

■子供の頃、漫画は「少年マガジン」派と「少年サンデー」派か゜いたが私はマガジン派だった。

■よく考えたらマンガが好きなのではなく「ちばてつや」の作品が好きなのかも知れない・・・・

■有名な作品では「明日のジョー」があるが私が子供の頃に影響を受けたのは「紫電改のタカ」「誓いの魔球」

■中学時代に感動してちばてつや先生に手紙を出したことがあったな・・・返事は来なかったけど
「ちばてつやのホームページ

■音楽 ■ウーア(UA)のアントニオの唄
 以前、テレビの「ミュージックフェアー」で偶然見たとき初めて見たウーアが歌っていた。
 歌の途中てチャンネルを回したので歌っている人も名前も曲名もわからないがその歌声と曲と雰囲気に「ひと目惚れ」ならぬ「ひと曲惚れ」
次の日、テレビ局に電話をかけて聞き出して「ウーアのアントニオの唄」と知った。 即、CDを買って聞きまくり・・・今でも大好きな一曲。

■みなみらんぼうの「ルイ」
詩人らしい歌詞は短編映画のスクリーンを見ているようだ
何度聞いてもジーンとくる ウルウル
ルイとは女性の名前

■吉田拓郎の「制服」
集団就職で上京した女の子達に感じた思いを歌にした拓郎らしい視点の歌に砂をな感性を感じる

■金子由香利 の「再会」
シャンソンに興味を持った一曲・・・・名曲だ

■アンチェインドメロディー
映画のゴーストの曲だが、実は昔、ゴールデンカップスのアルバムの中でドラムのマモルマヌーが歌っているのを聞いてその時から好きな曲

■すぎやままさとの「われもこう」という唄だけど漢字が難しくてひらがなで書きました。
2007年で56回目の紅白に56才で初出場の栄誉となった唄です。 中高年が自分の母親に対して言葉では言えなった思いを本音で歌っています。
自分とダブらせながら毎回、涙をこらえながら聴いています。
■グレープフルーツ ■あの少し苦味のある酸味が好きで、半分に切ったものを器に入れてスプーンで身を取って食べる。
その後、器の中に汁を絞って飲む一度に2個食べることもある。

■サラリーマン時代、カバンの中に先がギザギザのスプーンとミニ包丁を持ち歩いて、夏の暑いときなど八百屋やスーパーで買って公園で食べていた。

■喫茶店で少し疲れている時はグレープフルーツを注文する。

■P-51ムスタング ■第二次世界大戦で活躍したアメリカの戦闘機P-51 ムスタング。

■小さい頃によくプラモデルを作ったけど子供心にこの戦闘機がかっこよくて好きだった。

■一般的にはゼロ戦が人気があったけどこのムスタングのデザインを見たら他の戦闘機がダサく舞えて仕方がなかったな・・・・

■あの頃の戦闘機にはないジェット機のイメージが新鮮だったのかもしれないな・・・

■女性 好きなタイプの女性は?
こんな話題になった時にいつも思いつかないのでメモ代わりに書いておこう・・・

■料理家の栗原はるみさん
笑顔 チャレンジ精神  気取らない気さくさが魅力的だね

■モデルの黒田知永子さん
たまにテレビやファッション雑誌の広告で見る程度だけど「かわいいな」と感じる人

■NHKの「おはよう日本」のアナウンサー
名前は?


■キアイ {■「この器は和食、洋食、中華とどんな料理でも合うように企画された器です」こんな話しを料理研究科の小林カツヨさんから感銘を受けたのですぐ゛に買った。

■{「料理は気合いで作るのよ・・・だからネーミングもKAIにしたの」という

■後にも先にも自分で食器を買ったのはこれしかないが満足している

■確かにどんな料理でも絵になるな・・・・・
■これも立派なアイデアだ・・・

元世界フライ級
チャンピオン

大場政夫
■大好きなボクシングで一番好きなボクサー

昭和24年〜48年

■以下は紀伊国屋書店のホームページから
『首都高に散った世界チャンプ』小学館文庫
の照会文を抜粋

1973年1月25日午前10時半ごろ、首都高で5730ccのコルベットが猛速度で大破した。
運転していたのは、同年1月2日、チャチャイ・チオノイ(タイ)を凄絶な闘いでKOし、5度目の世界タイトル防衛を果たした大場政夫、23歳。
即死だった。
彼は極貧の生活の中から、拳ひとつで世界チャンピオンに成り上がった若者だった。
パンチを食らえば必ず倍の反撃を浴びせた。
ダウンさせられたらKOで返礼をした。
彼のその負けじ魂、攻撃精神は困苦の生活の中で磨かれ研ぎ澄まされたものだ。
飽食の時代、この飢えた狼の生き様を、見よ。